真犯人フラグ考察!凌介の遺影を拝んでいたのは誰?戒名の意味が怖すぎる?

真犯人フラグ考察!凌介の遺影を拝んでいたのは誰?戒名の意味が怖すぎる? ドラマ
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真犯人フラグ第3話終わりましたね!

またいろんな考察が出ていますが、主人公である凌介に死亡フラグ立ちました?

まだ生きてる凌介を遺影にして、拝んでいたシーンが謎すぎます。相当凌介に恨みがあるように感じましたよね。

この凌介の遺影を拝んでいたのは一体誰何でしょうか?

この祭壇が作られていた場所は犯人の家なのでしょうか?

早速真犯人フラグの考察を始めていきます。

 

真犯人フラグ考察!凌介の遺影を拝んでいたのは誰?

まず頭に浮かぶのが、葬儀屋に勤める生駒里奈さん演じる本木ですよね。

葬儀屋であるなら祭壇を準備したり、遺影などの手配もできるでしょうからね。

 

ではなぜ本木が凌介を恨んでいるのか?についてはこちらの記事「冷凍遺体は誰?本木には弟がいた?」にその考察をまとめていますので参考にしてみて下さい。

 

真犯人フラグ第4話では凌介が会見を開く予告が流れていましたが、その中で凌介が「不倫」していたのではないか?という質問が出ていました。

この「不倫現場」として、1話で登場した本木が凌介に間違えて?抱きついた画像が出るのでは??という考察もされているようです。

 

 

凌介への恨みがスゴイ?

 

凌介の遺影の戒名の意味は?

凌介の遺影も怖いですが、戒名も怖いんです‥。

こちらの方が解説してくれていますが、

盗んで幸せを不知らず離れて苦しむ

 

凌介の妻、真帆は大学時代マドンナで、凌介の親友二人も好きだった‥と話していましたよね?

もしかして、真帆を盗られたと思った凌介の親友二人が犯人???

凌介と真帆の子供二人は父親が違うってこと??

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