林和泉の経歴やプロフィール、年収は?文喫の場所や入店方法、評判は?

林和泉の経歴やプロフィール、年収は?文喫の場所や入店方法、評判は? TV情報

入場料があるということで話題の書店「文喫(ぶんきつ)」。

 

その文喫の副店長を務めているのが「林和泉」さん。

 

文喫の入場料は、この林和泉さんのアイデアだそうで、どうして入場料?・・・とたいへんな反響です。

 

ん~~~確かに気になりますね。

 

そのためネットでは林和泉さんの検索が上昇中。

 

林和泉さんの経歴、プロフィールや年収は?それに文喫の場所や入店方法、さらに評判は?などなど・・・。

 

そういう私も林和泉さんの事がもっと知りたくて色々調べてみましたので、その結果を皆さんにもご紹介します。

 

「林和泉のプロフィール」

 

「林和泉の経歴は?」

 

「林和泉の年収はいくら?」

 

「林和泉の文喫の場所や入店方法は?」

 

「文喫の評判は?」

 

など、内容盛りだくさんでお届けします。

 

それでは、早速いってみましょう!

林和泉のプロフィール

まずは、林和泉さんのプロフィールからみていきましょう。

 

*林和泉さん プロフィール

 

【年齢】 28歳

 

【職業】 ブックディレクター・「文喫」副店長

 

【所属会社】 日本出版販売株式会社

 

【趣味】 読書・カメラ

 

【フェイスブック】 https://www.facebook.com/miil.hysh

 

 

林和泉さん、一般の方だということでプライベートに関する事はあまり公表されていないようです。

 

でも、趣味はやっぱり読書なのですね。

 

好きな事が仕事に活かせるなんてうらやましいです。

 

いずれにしても、林和泉さんのプロフィールに関しましては引き続き調査を行ってまいります。

 

なにか分かりましたら、すぐにお知らせします。

 

 

林和泉の経歴は?

つづきまして、林和泉さんの経歴をご紹介します。

 

林和泉さんは、大学卒業後「日本出版販売株式会社」に入社。

 

この「日本出版販売株式会社」は、出版の取次会社で国内の取次会社の中でも1~2位を争う大手の会社だそうです。

 

そして、林和泉さんは2017年に「YOURS BOOK STORE」に配属されます。

 

「YOURS BOOK STORE」は日本出版販売株式会社が立ち上げた新しいブランドを運営する部署で、林和泉さんはこちらのリノベーション推進部に所属となります。

 

その後、2018年には本屋「文喫」のブックディレクターに就任。

 

文喫は「YOURS BOOK STORE」が手掛ける書店で、およそ3万冊の本が並んでおり、林和泉さんはこちらで入場料制を導入します。

 

その後は日本出版販売株式会社の社員として、紀伊國屋書店の3店舗の営業を担当

 

そして現在は、文喫 六本木店の副店長として日々奮闘中です。

 

 

林和泉の年収はいくら?

若くしてブックディレクター、「文喫」副店長を務める林和泉さん。

 

年収はどのくらいなのでしょう?

 

私も気になったので、はりきって調べtみました。

 

まず、一般的な本屋 店員さんのお給料をみてみましょう。

 

○初任給 約17万円〜

 

○20代の給料 約19万円

 

○30代の給料 約22万円

 

○40代の給料 約24万円

 

というわけで、本屋 店員さんの年収は、だいたい260万円~340万円くらいだと考えられます。

 

こちらを参考にすると、現在28歳の林和泉さんは20万円前後の月収で、年収は300万円くらいでしょうか。

 

副店長を務めているという事を考慮すれば、これよりは多い収入を得られているとは思いますが・・・。

 

そして、本屋さんの副店長である前に林和泉さんは大手出版取次会社「日本出版販売株式会社」の社員です。

 

こちらの「日本出版販売株式会社」の平均年収はと言うと・・・

 

○25歳〜29歳の月収34万円 年収515万円

 

○30歳〜34歳の月収39万円 年収591万円

 

となっています。

 

なので、林和泉さんの年収はおよそ515万円以上とみて間違いなさそうです。

 

入場料制の導入といった画期的なアイデアを生み出した林和泉さん・・・もっといっぱい報酬をもらっていてもいいと思うのですが。

 

皆さんもそう思いませんか・・・?

 

 

林和泉の文喫の場所や入店方法は?

では、あらためて林和泉さんが副店長を務める文喫の場所と入店方法をご案内します。

 

*文喫

 

【所在地】 〒106-0032 東京都港区六本木6-1-20 六本木電気ビル1F

 

 

【アクセス】 地下鉄日比谷線・大江戸線六本木駅 3・1A出口より徒歩1分

 

【営業時間】 9:00~21:00(L.O.20:30)

 

【電話番号】 03-6438-9120

 

【定休日】 不定休

 

【入場料】 平日1,500円(税別) ※土日祝1,800円(税別)

 

【公式ホームページ】 https://bunkitsu.jp

 

文喫は入場料をお支払いいただけば、コーヒー、お茶が飲み放題で、色んな本が何時間でも読み放題です。

 

もしお気に入りの本があれば、その場でお買い求めいただけます。

 

そして2020年4月からは、選書配送サービスも行われています。

 

こちらのサービスは、2万〜5万円までのコースが設けられていて、お申し込みの際スタッフさんに好みの分野を伝えておけば文喫にある3万冊の本の中からおすすめの本を送っていただけるというものです。

 

なんとも画期的なサービス・・・本が大好きな人にはたまりませんよね。

 

それにどんな本が送られてくるのかとっても楽しみです。

 

私も早速申し込んでみたいと思います。

 

皆さんもご一緒にいかがでしょうか・・・?

 

 

文喫の評判は?

そんな文喫ですが、お客さんの評判はどうなのでしょう?

 

ネットを探ってみました。

 

*shihoさん

 

「本のセレクトが秀悦。ロッカー・カフェ・wifiもあり安心便利。自分の世界に没頭できる静かで心地よい空間。普段ならスルーする分野の本も自然と手にとってしまう不思議さ。おかげで素晴らしい本と出会えた!」。

 

 

本のセレクト・・・気に入っていただけたようですね。

 

それに居心地も最高みたいです。

 

 

*ひもっちゃんさん

 

 

「2000円近く払えば何時間でも居座れるしコーヒー煎茶飲み放題携帯充電可能本読み放題文句無しですね」

 

 

ドリンク飲み放題、それに本も読み放題なうえにスマホの充電も出来るなんて有難いですね。

 

これでは何時間も居座っちゃいそう・・・。

 

 

*ユウ@ホンダナ!運営中さん

 

「文喫の“選書”サービスで「泣ける本」として紹介して頂いた宮下奈都さんの「遠くの声に耳を澄ませて」を読んでいますが、とてもいい本です。序盤で少し泣きそうになりました」

 

 

おぉ~~~既に選書サービスをご利用になったのですね。

 

どうやら素晴らしい本を選んでもらえたようです。

 

「泣ける本」・・・いいですね~~~私も読んでみたいです。

 

といったカンジで、ツイッターには文喫のいい評価がたくさん投稿されているようです。

 

さすが文喫・・・リピーターのお客さんが多いというのも納得です。

 

 

「林和泉の経歴やプロフィール、年収は?文喫の場所や入店方法、評判は?」のまとめ

本日は、文喫の副店長 林和泉さんに関する情報をお届けしました。

 

いかがでしたか?・・・文喫の素晴らしいサービス。

 

斬新なアイデアが光りますね。

 

これなら新たなお気に入りの一冊に出会うことができそうです。

 

あらためて林和泉さんに感謝ですね・・・。

 

そんな林和泉さん、今後はどんな取り組みで私たちをワクワクさせてくれるのでしょう。

 

ますます林和泉さんから目がはなせません。

 

皆さん一緒に林和泉さんを応援していきましょう!

 

本日は最後までお付き合いいただき、ありがとうございました。

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