青汁王子三崎優太が100万円を180人にプレゼント?応募方法や期限ばら撒きの理由は?

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1億8千万円を脱税して法人税法違反などの罪に問われ9月5日に懲役2年、執行猶予4年の有罪判決を言い渡された元青汁王子こと三崎優太被告。

なんと、この三崎優太被告が脱税されたとされる1億8千万円を180人に100万円ずつ現金寄付するとSNSで発表し話題になっています。

こういった現金プレゼント企画、少し前にZOZOTOWNの前澤社長が総額1億円のお年玉として100人に100万円をプレゼントしたのが大変な話題になりましたよね?

今回の元青汁王子三崎優太さんはどういった理由で現金プレゼントをすることにしたのでしょう?

調べていくと、都知事選に立候補するというような噂もあるようですね。

三崎優太(元青汁王子)180人に100万円プレゼント?

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. ‪僕が脱税したとされている【1億8千万円】を日本の未来のために贖罪寄付します‬ ‪個人から一人につき100万円を180名様に現金で寄付します‬ ‪応募方法は僕をフォローいただき(当選発表後に外して構いません)、この動画を見て、僕のことをストーリーにタグ付けして投稿してください 投稿内容は何でも構いません 一人でも多くの人にこの動画を見て頂き、一人でも多くの人にこの日本の闇ともいえる問題について考えてもらいたい。 ‪消費税も増税され、国民の負担はますます大きくなります。 ‪税金をあつめる人間が国民に嘘をつき、それが許されてしまってはこの国は終わりです。‬‬ ‪増税する前に国民に筋を通すべきことがある。 ‪私達の未来や将来を担う子供達のためにも日本の闇ともいえるこの問題についてどうか少しでも考えてください。‬ ‪受付は9/16まで、当選者にはDMします‬。 詳しくは動画をご覧ください 100万円は振込にて寄付させて頂きます。 希望があればですが、人によっては直接お渡しに伺うことも考えています。 私財を投じて1億8千万円は私が責任を持ってお配りいたします。 ※Twitterでの応募もしています、合算して180名様の当選になります どうかご協力お願い申し上げます。

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僕が脱税したとされている【1億8千万円】を日本の未来のために贖罪寄付します‬

‪個人から一人につき100万円を180名様に現金で寄付します‬

‪応募方法は僕をフォローいただき(当選発表後に外して構いません)、この動画を見て、僕のことをストーリーにタグ付けして投稿してください

投稿内容は何でも構いません
一人でも多くの人にこの動画を見て頂き、一人でも多くの人にこの日本の闇ともいえる問題について考えてもらいたい。

‪消費税も増税され、国民の負担はますます大きくなります。

‪税金をあつめる人間が国民に嘘をつき、それが許されてしまってはこの国は終わりです。‬‬

‪増税する前に国民に筋を通すべきことがある。

‪私達の未来や将来を担う子供達のためにも日本の闇ともいえるこの問題についてどうか少しでも考えてください。‬

‪受付は9/16まで、当選者にはDMします‬。

詳しくは動画をご覧ください

100万円は振込にて寄付させて頂きます。
希望があればですが、人によっては直接お渡しに伺うことも考えています。

私財を投じて1億8千万円は私が責任を持ってお配りいたします。
引用:三崎優太Instagram

三崎優太(元青汁王子)が現金をプレゼントする理由は?

 

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. 今回の脱税事件の経緯を簡単に話します はじまりは、25歳の頃、昔からの友人である共犯者ともされる加藤豪から事業をやりたいので協力して欲しいと依頼されたことです 当時、仲間内で皆で集まるときによく会うような、5、6年来の友人でもありました。 加藤豪からの依頼はこうでした ・広告費という名目で振込をしてほしい ・現金で約9割を返す ・すでに色んな会社に手伝ってもらっている ・責任をもって納税をする ・納税すればこれは違法ではない 加藤側で「責任をもって納税する」と約束していた。僕は国税局がくるまでそれを信じていました。 長く付き合っていた友人の頼みでもある、そして下心も当然あったと思います。 僕はこの依頼に了承してしまいました。 これが地獄への入り口あろうことも知らずに。 ある日、国税局のマルサと呼ばれる部門の調査がきました 裁判所からの令状をみせられ、150人体制で調査官が自宅や会社に踏み込む いったい何のことだろう、この時点で罪を犯していたという認識などありません 国税局に連行され、加藤豪を知っているかと聞かれた 正直に、加藤から依頼されている取引の内容を話した。納税もされているはずだと強く主張した 担当の調査員が遮るように言った 「君が振り込んだお金は納税などされていない、全て現金で引き出されていた」 まるで地獄へ突き落とされた気分でした 僕達から振り込まれたお金を、そのまま加藤側が現金で引き出し、事業をしているように装い、お礼の名目で還流する 国税に指摘されるまで、これが真実だと知りませんでしたが、目も当てられないようなチープな内容でした。 今回起訴されたのは、僕の会社を併せて2社 少なくとも、加藤に協力していた会社は十数社はあった これから上場を控える会社もある、他の会社は修正申告で済まされた 同じことをしても刑事事件になるケースと修正申告で済むケースがある、国税の裁量で決められています 加藤側で納税されていなかったことを知らなかった、納税されていると信じていた 経営者として未熟だったと思う、ただ、信じてしまっていたと主張しました 「納税されていなかったのであれば、すぐに修正して納税する」 そう言いました 担当の鬼木仁史氏は、 修正には応じない。この一点張りでした 「おまえの人生は潰す」 こう発言されたこともあります 調査中、何度も高圧的なことをいわれ、祖父母の命についてさえも言及されたことが悔しかった なぜ、国税局がここまで僕を潰しにかかったのか この納税額で逮捕されることは極めて異例だと専門家はいいます ニュースにもなりましたが、ある問題について僕はSNSで何度も言及していました これがなければ逮捕されなかったかもしれない、でも黙っていられなかった。 逮捕までの一年間まさに死闘ともいえる争いを繰り広げました、この一年間の争いは本当に色んなことがあった、いつか書籍という形で公開します そして昨年の12月に、日本に嫌気がさした僕はマルタ共和国へ移住をします、国税の鬼木氏から了承を得て、正式に許可をもらってから移住しました しかし、一か月後に帰国するように国税に命じられます 帰国してから数週間 忘れもしない 2019年2月12日 逮捕 確定申告前にどうしても見せしめをしたかった国税局の意図でしょう 詳細は割愛しますが、検察には感謝しています。 君は未熟だったが、加藤豪を信じてしまっていた、加藤が納税していれば国の税収を害して損害を与えることはないと思っていたんだね しかし、仮に加藤が約束通りに納税しても、君が経営する会社の税金を誤魔化したことには変わりない 「だから脱税は成立する」 検察官からこう説明を受けました こう言われたときに大粒の涙がこぼれました あまりに無知だった、悪気があったかはともかく、そんなことも知らなかったなんて。非常に未熟だった。 争えば数年間にもおよんで人生の貴重な時間を消費することになる、速やかにリスタートしようと心に決めました 裁判でもはっきり言いました 「国に損害を与えるという意味での脱税の意思はなかった」 この言葉に偽りはありません。 これから世間を騒がせたお詫びとして、国民の皆様に、社会に対して贖罪をします。 私には国民の皆様に伝えたいことがある これまでSNSでバカげたこともしてきました。注目が欲しかった 政治の問題に興味や関心がない人たちにも、考えてもらうきっかけを作りたかったんです、やれることはやりました。 これから数時間後に動画を公開します 最後に 私は私財を投じて、国民の皆様へ贖罪をします この国の未来、そして社会のために役立てて欲しい 同時に日本の闇ともいえる問題について、一人でも多くの人に考えてもらいたい。 そして明るい日本が取り戻せることを切に願っています。

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今回の脱税事件の経緯を簡単に話します

はじまりは、25歳の頃、昔からの友人である共犯者ともされる加藤豪から事業をやりたいので協力して欲しいと依頼されたことです

当時、仲間内で皆で集まるときによく会うような、5、6年来の友人でもありました。

加藤豪からの依頼はこうでした

・広告費という名目で振込をしてほしい
・現金で約9割を返す
・すでに色んな会社に手伝ってもらっている
・責任をもって納税をする
・納税すればこれは違法ではない

加藤側で「責任をもって納税する」と約束していた。僕は国税局がくるまでそれを信じていました。

長く付き合っていた友人の頼みでもある、そして下心も当然あったと思います。

僕はこの依頼に了承してしまいました。
これが地獄への入り口あろうことも知らずに。

ある日、国税局のマルサと呼ばれる部門の調査がきました

裁判所からの令状をみせられ、150人体制で調査官が自宅や会社に踏み込む

いったい何のことだろう、この時点で罪を犯していたという認識などありません

国税局に連行され、加藤豪を知っているかと聞かれた

正直に、加藤から依頼されている取引の内容を話した。納税もされているはずだと強く主張した

担当の調査員が遮るように言った

「君が振り込んだお金は納税などされていない、全て現金で引き出されていた」

まるで地獄へ突き落とされた気分でした

僕達から振り込まれたお金を、そのまま加藤側が現金で引き出し、事業をしているように装い、お礼の名目で還流する

国税に指摘されるまで、これが真実だと知りませんでしたが、目も当てられないようなチープな内容でした。

今回起訴されたのは、僕の会社を併せて2社

少なくとも、加藤に協力していた会社は十数社はあった

これから上場を控える会社もある、他の会社は修正申告で済まされた

同じことをしても刑事事件になるケースと修正申告で済むケースがある、国税の裁量で決められています

加藤側で納税されていなかったことを知らなかった、納税されていると信じていた

経営者として未熟だったと思う、ただ、信じてしまっていたと主張しました

「納税されていなかったのであれば、すぐに修正して納税する」

そう言いました

担当の鬼木仁史氏は、
修正には応じない。この一点張りでした

「おまえの人生は潰す」

こう発言されたこともあります

調査中、何度も高圧的なことをいわれ、祖父母の命についてさえも言及されたことが悔しかった

なぜ、国税局がここまで僕を潰しにかかったのか

この納税額で逮捕されることは極めて異例だと専門家はいいます

ニュースにもなりましたが、ある問題について僕はSNSで何度も言及していました

これがなければ逮捕されなかったかもしれない、でも黙っていられなかった。

逮捕までの一年間まさに死闘ともいえる争いを繰り広げました、この一年間の争いは本当に色んなことがあった、いつか書籍という形で公開します

そして昨年の12月に、日本に嫌気がさした僕はマルタ共和国へ移住をします、国税の鬼木氏から了承を得て、正式に許可をもらってから移住しました

しかし、一か月後に帰国するように国税に命じられます

帰国してから数週間

忘れもしない

2019年2月12日 逮捕
確定申告前にどうしても見せしめをしたかった国税局の意図でしょう

詳細は割愛しますが、検察には感謝しています。

君は未熟だったが、加藤豪を信じてしまっていた、加藤が納税していれば国の税収を害して損害を与えることはないと思っていたんだね

しかし、仮に加藤が約束通りに納税しても、君が経営する会社の税金を誤魔化したことには変わりない

「だから脱税は成立する」

検察官からこう説明を受けました

こう言われたときに大粒の涙がこぼれました

あまりに無知だった、悪気があったかはともかく、そんなことも知らなかったなんて。非常に未熟だった。

争えば数年間にもおよんで人生の貴重な時間を消費することになる、速やかにリスタートしようと心に決めました

裁判でもはっきり言いました

「国に損害を与えるという意味での脱税の意思はなかった」

この言葉に偽りはありません。

これから世間を騒がせたお詫びとして、国民の皆様に、社会に対して贖罪をします。

私には国民の皆様に伝えたいことがある

これまでSNSでバカげたこともしてきました。注目が欲しかった

政治の問題に興味や関心がない人たちにも、考えてもらうきっかけを作りたかったんです、やれることはやりました。

これから数時間後に動画を公開します

最後に

私は私財を投じて、国民の皆様へ贖罪をします

この国の未来、そして社会のために役立てて欲しい

同時に日本の闇ともいえる問題について、一人でも多くの人に考えてもらいたい。

そして明るい日本が取り戻せることを切に願っています。

引用:三島優太Instagram

 

青汁王子こと三崎優太被告は謝罪したうえで、判決は受け入れるが14億4000万円を納税している中で1億8000円万円の脱税で逮捕されたことには納得していないと言っています。

そして、もう忘れかけている森友問題で当時の国税庁長官である佐川氏が不問に処されていることに疑問を呈し、改めて問題提起したいと訴えています。

少しでも多くの国民にこの問題考えてほしい。

そのためには私財を投じて一人でも多くの国民に拡散されるのが良い方法だと考えたようですね。

青汁王子が東京都知事選に立候補?

青汁王子の三崎優太被告ですが、都知事選出馬に意欲的だそうですね。

出馬は良いかと思いますが…

個人的にN国党公認とかはどうなのかな…?と思ってしまいますけれど…。

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